2人と5ワンのたんたん家の日記です
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百箇日
2009年07月14日 (火) | 編集 |
今日はロビンが旅立ってからちょうど100日目です。
早かった100日、でも長く長かった100日・・・
ロビンと過ごした5年、ロビンが逝って100日・・・
まだまだいろんなところにロビンの存在があります。
片付けられないものも・・・
でも時間は確実に前に前に進んでいます。
立ち止まってはいられない。
ロビンが逝って間もなく、とめちゃんを預かり、仔猫のおちび~ずが舞い降り、とめちゃんが巣立ち、おちび~ずが巣立ち、そのご縁で出会えたご家族の素晴らしさに一時預かりのやりがい?勇気をいただき(別れは辛いけど、新たな出会いが前へと背中を押してくれるんです)、今ビダンくんとアイくんのお預かり中・・・
ロビンが空へ旅立ってからも命を繋ぐ・・・
ロビンの命も繋いでいる気がする・・・
みんなの中にロビンがいる・・・

我が家の2代目黒い犬を襲名した祥介は(真っ黒ではないけど)ロビンのやさしい性格をどこか彷彿とさせるおおらかな性格で祥介の中にもロビンは生きている・・・

ロビンを空へと送っていただいた加西動物霊園の合同納骨堂にはロビンの笑顔のプレートが貼られています。
それも「アクア・ロビン・のんちゃん」と並んで・・
霊園の方のご好意でアクアの横に並べていただけました。
ロビンのお骨は全部まだ自宅に、のんちゃんは一部を残して京都の霊園に、アクアは本骨のこして胴骨は合同納骨堂に・・・
バラバラだけど笑顔は一緒に・・・
だからみんな寂しくないよね。
ここなら毎月来れるしね。

のんちゃん、アクア、そしてロビン・・・
それぞれ精一杯生きて生き抜いた子たち・・・
この子たちに笑われないように精一杯前を向いて歩いていこう~
我が家の天使達を守り、出来る範囲で命を繋ぐお手伝いをしながら・・・
それでいいんだよね、そう望んでいるんだよね・・・
ロビン・・・そうだよね・・・

ロビン、ありがとう、生まれてきてくれて・・・
いつかまた会おうね。
それまでゆっくりおやすみ、ロビン・・・忘れないよ・・・また会う日まで・・・

ロビンからのお礼です↓(クリックすると大きくなります)





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大きな骨壷・・・
2009年04月07日 (火) | 編集 |
ロビンはお花の布団に包まれて昨夜は眠りました、大好きなたんたんパパに添い寝してもらって・・・
(アクアの時は私でしたが、ロビンはパパっ子だったし、たんたんがいたので任せました)

そして今朝、みんなにお別れを告げてロビンを加西動物霊園に連れて行きました。


休日にも関わらずスタッフの方々が気持ちよく対応してくださいました。
到着して挨拶するなり「どこまでする?」と訊いてくださったTさん。
アクアの時に自分たちに出来ることは何でもしたいと話したのを覚えてくださっていて最初に訊いてくださったんです。
たんたんは「出来ることは何でも」と答えました。
スタッフの方とたんたんでロビンの棺を運びました。
棺ごと重さを量ったら28キロちょっと。
ロビン、最期はやはり体重が28キロ以下になってしまっていました。
10日も食べられませんでしたから仕方ないですね。

そしてお別れのセレモニー。

セレモニー後、自分たちで出来るだけ最後まで見送りたいという私達の気持ちを汲んでくださり、ロビンを火葬炉に納めるまで私たちにさせていただけました。
出来るだけ綺麗にの思いで棺からロビンを運び出し、その周りに花を飾り、ゴハンと私達家族全員の爪(祥介のみ尻尾の毛)も供えました。

赤々とした炉の中に消えていくロビン・・・・
辛いけど、それを見届けるのが私たち親であればロビンも嬉しく、恐くないはず・・・

そしてなんと最後のボタンまでたんたんが押させてもらえました。
「これが本当に最後にすることです」
それをさせてもらえました。そしてロビンは天に昇っていきました・・・・

火葬炉、その音、赤々とした炉内、そこに愛し子が入る・・・ここまで立ち会った人はいないそうです。
もちろん普通はここまでは声もかけないでしょう。Tさんも声を掛けるのはすごく悩むところだとお話されていました。
当然です。かなり複雑ですから。でも私達は「自分たちの子の最後の最後まで見送ってあげたい、それが最後の親の役目」と見届けました。

霊園のスタッフの方々には本当にお心遣いいただき感謝の気持ちでいっぱいです。
待っている間に合同納骨堂をお参りし、納骨堂にアクアの写真入りプレートも掲げていただいてるので会ってきました。


その後はTさんといろいろお話し、お経をあげていただきました。

そしてロビンのお骨上げ・・・

思っていたよりロビンの頭は形がありました。でもやはり内臓にも転移があったことを想像させる姿でした。
あと長年のお薬服用による骨に色(ブルー)のついたところもありました。
尻尾の骨はクルンと小さくて可愛いものでした。膝のお皿もロビンのものとは思えない可愛いものでした。
アクアの本骨を納めた小さな骨壷だとロビンは喉仏しか入らないということでしたので一番大きな骨壷に全骨収めました。
私達とTさんで小さなお骨まですべて拾い上げ収めました。手で拾い上げましたがかなり脆くなっていたロビンのお骨でした。

大きなお骨壷に収まったロビンを連れ帰ってきました。
夕方、ロビンをレスキューしてくださったラブピーの蘭子さん・ロビンを発見してくださったRuuさんから大きなお花が届きました。
ロビンは今もお花に囲まれてリビングにいます。


いままで常に聞こえていたロビンの大きな声(イビキであったり、クシャミであったり・・・)がないので驚くほど静まり返った我が家です・・・
ロビンの声が聞こえないとこんなに静かだったんだ・・・
今も全員がリビング・茶の間に集まっています。
もちろんロビンも・・・
みんなで静かに時を感じています。

皆様ロビンにそして私達にあたたかい優しいメッセージを本当にありがとうございます。

本来ならばお一人お一人にお礼・お返事をしなければならないところですがどうぞお許し下さいませ。

ロビン、今まで本当によく頑張りました。
もう何もロビンを苦しめないよ。
今までありがとう。生まれてきてくれてありがとう。
いつまでも忘れないからね。

おやすみ、たんたん家ロビン。

ロビン、お疲れさま、ありがとう。。。
2009年04月06日 (月) | 編集 |
皆様ずっとロビンを応援していただき、また旅立ったロビンに優しいメッセージを本当にありがとうございます。

ロビンは大好きなパパに見守られて旅立ちました。
実は私(あーちゃん)は看取ることが出来ませんでした。
私は月に一度頭痛専門外来に通っているんですが、予約日はたんたんが仕事で私が出てしまうとロビンが心配で先週の予約を今週木曜日に変更していました。
でもまだまだロビンは頑張りそうだと思い、木曜日はたんたんが仕事なのでまた病院に行けない。
それで予約を再度変更したんたんが休みの今日行くことにしました。
ロビンが寝ているのを確認して駅まで送ってもらい、電車までまだ時間があるけど「早く帰って」と帰ってもらい、駅周辺で時間をつぶしさあ駅にと思っていると「ロビン、逝ったかもしれん」というたんたんの電話。
病院はキャンセルしタクシーで帰宅しました。

ロビンはリビングの布団の上でまるで眠っているようでした。

たんたんの話によると、たんたんが家に帰ったら「ちび・祥・幸姫」が興奮して吠えまくり、それに反応したロビンがフガフガ言っていたそうです。
息苦しそうにしていたかと思うと首を持ち上げようとして倒れこんだそうです。
その時口からは白い舌がダラリと出ていて、目は白目、足は痙攣のように引きつった感じとなりそのまま段々と呼吸が止まっていったそうです。

そのさまは丁度10日前に私が庭で倒れこんだロビンを見た状態と同じです。
あの時そのまま逝っていてもおかしくない状態だったことが分かりました。

ロビンは同じ状態から持ち直し、10日間も頑張りました。頑張りすぎるくらい頑張りました。
昨日からロビンは痛みのため鳴くようになっていました。今朝も鳴いていました。
ロビンの骨肉腫は肺など内臓に転移しないかわりに首から上、頭の隅々まで転移していたようです。
最後の痛みはかなりのものになっていたと思います。痛くて鳴く姿は見ていて辛いものでした。

骨肉腫の最初の手術の時、ロビンの鼻の中には蛆が少し湧いていたそうです。生暖かく、湿っていて蛆に最高の環境でした。
今のロビンの顔の中にも湧いていたかもしれません。そう思うとさぞ気持ち悪かっただろうと思うのです。

私は看取ることが出来ませんでしたが、アクアを一人で看取ったのを知っていたロビンは私に負担が軽いように大好きなパパに看取ってもらったのかもしれません。
それは残念ですが、正直今は悲しいよりも「ああ、これでロビンはもう痛みに苦しまずに済む、気持ち悪い思いをしなくていい、ゆっくり眠ているんだろう」という思いが大きいです。
それくらい本当にキツイ状態に見た目も中身もきていました。ギリギリの状態でした。

とうに限界を超えていました。
先に書いたように10日前の同じ状態のまま旅立っていてもおかしくなかったのに、「ボクは4月まで頑張る」と堪えていたのでしょう。
ロビンは手術した14日まで頑張るつもりだったのかもしれません。
そして力尽きて4月6日午後2時15分虹の橋へ旅立ってしまいました。

たんたんと二人でお風呂場にロビンを運び、綺麗にシャンプーしてドライヤーで乾かし、棺に納めました。
たんたんと両手にいっぱい花を買ってきてロビンを飾りました。
ロビンは今お花の布団を着て気持ちよさそうです。
もう苦しくないのですから・・・。

明日、加西動物霊園で送ってきます。
本当は明日は定休日なのですが電話したところ「ロビンちゃんですか!」と言われ、スタッフさんが出勤してきてくださるという優しいお言葉をいただきました。
たんたんも明日仕事を休みに出来たので二人で見送ってきます。

そして不思議なことがひとつ。夕べ真夜中に祥介が茶の間の隅の空を見つめ吠え立てました。
何も無いのに何度も吠え立てました。
「祥には何か見えてるのかも」と話したのですが、もしかしたらアクアが来ていたのかもしれません。
アクアが最後まで寝ていた寝床のすぐそばでしたし。
もしかしたらアクアがロビンを迎えに来ていたのかも。
そして祥に吠えられて一度は空に戻ったけど今日、私たちが出かけるので祥は悪戯対策で個室に入っていたのでアクアが再度ロビンを迎えに来たのかも・・・。
そう思うと「のほほん」としたロビンだけでは迷子になりそうで心配ですがアクアが連れて行ってくれるなら安心です。
夕べ祥介は「白いおばあちゃん」の姿を見つけてさぞや驚いたことでしょう。
そう思いたい。アクアがロビンを迎えに来てくれたのだと。アクアはしっかり我が家の子として迎えに来てくれたのだと。
・・・アクア、ありがとうね・・・


ロビン、長い間本当によく頑張りました。

お疲れ様、ゆっくり休んでね。

生まれてきてくれてありがとう、たんたん家の子になってくれてありがとう。

幸せをありがとう。

おやすみ、ロビン・・・。


長い間ロビンを見守り応援してくださり本当にありがとうございました。
ロビンも心から喜んでいると思います。



ロビン、旅立ちました
2009年04月06日 (月) | 編集 |
本日、14時15分、ロビンは旅立ちました。

ほとんど、苦しむことなく旅立つことができました。

みなさまが見守って下さったおかげです。

ありがとうございました。

明日、10時よりアクアの時と同じ加西動物霊園に行ってきます。


ひとまず
2009年04月02日 (木) | 編集 |
ご心配をお掛けしておりますが、ロビンは落ち着いております。

皆様の応援のおかげです。ありがとうございます。



※コメントのレスが全くできず申し訳ないので、コメント欄は閉めさせていただきます。

たんたん帰宅
2009年04月01日 (水) | 編集 |
ロビンですが今日も頑張っています。精一杯「今」を生きています。
たんたんが仕事を片付けて今晩帰ってきました。
日曜まで休み無しでしたが明日休みにしてきたそうです。
明日はロビンの大好きなパパが一日そばに居てくれます。ロビンもうれしいでしょう。

ロビンはリビングのベッドとその横に敷いた布団の上で横たわっています。
元気な間はリビングケージの中で寝ていました。元気な間はすぐに顔に盛り上がった壊死組織の部分を掻いたり、クシャミした時などに盛大に壊死組織が飛び散り、出血しあたりが血まみれになるのでフリーにさせられませんでした。
ロビンだけならそれも可能でしょうが我が家には目のほとんど見えていないぷーちゃんや徘徊祭りの幸姫、何でも口にする祥介など(ちびは上手に近寄らないので被害は無いと思う)血まみれになったり壊死組織を食べたりしそうな子が多いので仕方ありませんでした。
こういう時には「1匹か2匹くらいで大事にしてもらえる家の子だったら良かったのにね」と思ってしまうこともありますが誰からも声が掛からなかったのも事実・・・ロビンには我が家しかなかったんだ、我が家で良かったんだと思うようにしています。
でも食べられなくなったロビンにはもう手足で顔を掻くことは出来ません。そしてどんどん壊死組織が盛り上がって掻かないことやクシャミをしないことなどから固いカサブタ状態になっているのであたりに血が飛び散ることや壊死組織が飛び散ることも無いのでケージから出して寝かせています。

幸姫やぷーちゃんは分からずにロビンの寝ている布団の上に上がって血まみれになりそうな時もありますがその時その時救出しています。
買い物など留守番時は幸姫は2階の寝床に、ぷーちゃんは庭において出かけています。

ちびは何かを感じているのでしょう、一番繊細な子ですから・・・ロビンに近寄りません。
祥介は要注意で、少しでもロビンの壊死組織が落ちていたりすると口にして食べてしまいます。
あんまり何も感じないのか新しもの好きな祥介はロビンの寝ている布団に興味深々でロビンのそばに寝ていることが多いです。
おそらくロビンの顔のニオイが気になるのでしょう。
ニオイを嗅ぎまわっています。

ロビンはもうトイレに立つことも出来ないので寝たままオシッコしています。
状態の良い時には顔の前にお皿を出すと自分で飲んでいます。飲まされるのは拒否です。

ただもう他のものは嫌なようです。何をどのような状態であげようとしても拒否ります。

口から常時出血もしているので気持ち悪いんだと思います。私だったらそこまで拒否するくらい食べたくないのに無理やり食べさせようとして欲しくないのでロビンにも出来ません。口の中も本当にひどい状態です。
病院の先生からも「いつか食べられなくなる。食べられなくなったら・・・」と言われてきました。
ガンならば放射線治療などの方法もありますが、ロビンの骨肉腫の状態では放射線治療も効かない、負担が大きいということでしませんでした。
ロビンの先生は「私の犬だったら・・」といつも考えて診察されます。
その先生がしない方がいいと言われたので私達も同意見でした。今も後悔はありません。
ロビンはもう十分頑張ってくれましたから。
今も口からは出血していますが、パパに撫で回されてうれしくて尻尾を振っていました。


今晩もロビンが少しでもゆっくり眠れますように・・・。

ロビン、今日で5年です
2009年03月31日 (火) | 編集 |
皆様たくさんのあたたかい、そして優しいお言葉本当にありがとうございます。
コメントやメールをたくさんいただいていますが、今は日記の文を職場のたんたんに送るのが精一杯なのでお返事が出来ませんがお許しくださいませ。

ロビンですが少し落ちつた状態が続いています。
昨日30日の夕方3日ぶりにたんたんが帰宅しました。
パパっ子ロビン・・・私だと拒否るのにパパが水皿を差し出したら飲みました~
(なんだかな~プンプンbyあーちゃん)
そしてまた今朝からたんたんは仕事。2泊3日で今度帰宅は2日の夜。たんたんの次の休みは5日まで無し。
パパっ子のロビンなのでパパが居ないのはさびしいでしょう。
でもパパが帰るまで待ってるんだよね~!

ロビンは前の飼い主の下で発見されてから今日で5年となりました。
前の飼い主家族はまさか今もロビンが生きてるなんて思いもしていないでしょう。
当時死なない程度しか食事を与えられず(体重も20キロ少し)近所のお弁当屋さんなどが食べ物をあげていたそうです。
そこから5年、ロビンは本当に頑張ってきました。
決して平坦な年月では無かったけど頑張りました。
そして今も頑張っています。
本当に奇跡です。
主治医の先生からも「もう見守るしかないでしょう」と昨日言われました。
「自宅で見守られているのが一番ロビンにも良いでしょう」と。
強制給餌は完全拒否なのであとはロビンの体力だけ・・・水分はシリンジなどで無理矢理なんとか与えています。
アクアの時もそうして与えていたので。ただ、ロビンは「される」のが嫌なようでかなり暴れて拒否ります(涙)。

明日になれば4月。
4月13日にロビンは前の飼い主に別れを告げ、新しい犬生を歩き出しました。
14日には6時間に亘る大手術に耐え、奇跡の生還。
28日に病院で私たちは初めてロビンに会った。
5月3日に我が家に預かりっ子としてやってきた。
ロビンはもう少し私たちのそばにいてくれそうです。

ここ数日ロビンの様子が落ち着いてるのを確認してあわてて元気組(ぷー・ちび・祥介)の3頭引き散歩。
(別々に行くと留守時間が増えるので)
幸姫には庭で日向ぼっこ&徘徊を楽しんでもらってお散歩カートでの散歩はお休み中。

ロビン次第の散歩なのでちび隊長が散歩を待ちかねてリードをつけたら超興奮!!
庭もずっとフリーでいつでもトイレし放題だったのに我慢しててリードつかたら我慢出来なくなったらしく、リードをオマタに挟んで・・・しちゃいました~!リードがベチャベチャ・・・
「ちびちゃん、残念!!」
幸姫も徘徊好評開催中です。今日は一日あんまり食欲ないらしく食べてくれない・・・

「幸姫ちゃんもか~」「食べてくれ~」
明日には幸姫の食欲が戻っていますように。
ロビンで手いっぱいだから他の子たちはお願いだから元気でいて~!!

ロビンの奇跡が続きますように・・・
 
↓伸びて寝てます 【本日20時30分】

ありがとうございます
2009年03月30日 (月) | 編集 |
皆様からのたくさんの応援、ありがとうございます。

ロビンは何とか落ち着いてくれています。

ただ、やはり立ち上がることもせず、歩こうともしません。

ゲージから出して一番好きだったベッドに寝かせてます。

口元まで水を持っていってやると時々飲んでます。

今すぐどうこうとはないような感じではありますが、獣医さんに連絡し状況をお話するとやはり、もう見守るしかないだろうとのことでした。



↓続きを読むをクリックするとアップの写真があります。

[続きを読む・・・]
5年
2009年03月29日 (日) | 編集 |
ロビンですが今日の昼間に立ち上がり、自分で水皿から水を飲みました。
それもガブガブと。
その後も何度も立ち上がっては体位変換を自分でしています。
ただ、何度誘ってもケージからは出てきません。
たんたんが明日の夜まで帰宅しないのでパパの帰りを待っているのか、31日が来るのを待っているのではないかと思います。
ロビンはパパっ子だし、アクアも私だけで見送ったのでその様子も知っているんでしょう。
そして5年前の3月31日にR▲Uさん出会ったのです。
前の飼い主の下で飼い殺しのような状態であったロビンをたまたま通りかかって発見され、そこからレスキューされたのです。
31日が来たら5年・・・・・5年を待っているのかもしれません。
今は「眠りたいけど眠れない、ぐっすり寝たらそのままになりそう・・」と考えているかのような姿です。
まだまだ頑張っている姿・・・言葉になりません。

どうか穏やかな時間がロビンに流れますように・・・。

立ち上がった
2009年03月29日 (日) | 編集 |
先ほどロビンが立ち上がりました。
ウロウロするような感じではありませんが、ちょっと落ち着いているようです。

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